The horse loves Kentaro

5 3月, 2010 (21:45) | music | By: spo

高松で牡蠣を食べたお店の近くになぜか馬が飼われていました。(白馬)

近寄っていったケンタロウ(Skype Sleep Like A Log)が上着にかみつかれて引っ張られてみんなとても面白がっていました。
というかちょっとやばいかもとか思ったりしてました。

その直後の映像です。

ちなみに僕もかわいいなあと思って触ろうと近づいたら手に持っていたマフラーをかみちぎられました。

馬に会いたい人はかき焼 鎌倉本家まで。
http://www.jf-net.ne.jp/kamure/murekakiyaki/maruka.html

雷神と神社と牡蠣食べ放題の巻 香川編

1 3月, 2010 (00:46) | music | By: spo

ex.Today and Tomorrorw, ex.John CollinsのメンバーによるPark Matesの企画にSlydingmanとSleep Like A log、Thirsty Chordsが出るというので見に行ってきました。


ライブハウスRizin(ライジン)のある高松市の商店街。もう一本のアーケードはもちょっと賑やかです!


Rizin(ライジン) の中。きれいでなかなか広いですが価格もリーズナブルなライブハウスです。

*ライブの様子はムービーをUpするのでそちらでどうぞ


ライブ後の宴会も楽しかったですが写真は撮ってないです。
宿は、ツテでなんと神社に泊めてもらうことに。
なかなか立派な神社でした。

とめてもらった部屋。建物の作りとかいろいろゴージャスでした。


その後は香川の隠れた名スポット、焼き牡蠣食べ放題のお店へ。


メニュー。よく見るとほとんど酒です。


「かき食べ放題 食べ残さ(な)い様に」と書いています。


生牡蠣は出てきません、残念。


みんなで鉄板を囲みます。


牡蠣がおもむろに焼かれはじめます。


牡蠣しかありません。


みんな写真撮ってます。


焼きあがった牡蠣。
このままでも潮のうまみが十分きいてますが、レモンやポン酢、しょうゆなどをお好みで。


Sleep Like A Logのアイドル、リー坊ちゃん。
黒霧島は持参です。



こんな感じのスコップに山盛り、ガサっと持ってこられます。


牡蠣は広島からタネを買ってきて養殖してるそうです。
10月ごろから3月くらいまで営業してて、 2月が一番おいしい季節とのこと。
確かにうまかった。

Park Mates 2010-2-27(Sat) Rizin@Takamatsu, Kagawa

28 2月, 2010 (23:40) | music | By: spo

ex.Today and Tomorrorw, ex.John CollinsのメンバーによるPark Mates!
の企画にSlydingmanとSleep Like A log、Thirsty Chordsが出るというので見に行ってきました。

Park Matesの映像です。
四国の後輩ですが、飲めば飲むほど格好いい、ということしか教えてないからでしょうか、
リハからだいぶ飲んでらしたのでまあまあぐだぐだですね!

※カメラを落として壊したので新調したんですが、画質設定を間違ったようです。
ちなみにさっき、壊したカメラをさわってたらなぜか直っていました。

2010-3-27(Sat) Studio1969@松山 with SLYDING MAN – Fragments

28 2月, 2010 (16:01) | Fragments | By: spo

スライディングマン愛媛上陸です、フラグメンツ出ますよ

2010年3月27日
愛媛 松山STUDIO1969
SLYDING MAN
Fragments

新入荷&雑記

18 2月, 2010 (21:07) | Shop News! | By: sublow

気が付けばもう二月。皆さんお元気でしょうか、もう直ぐ春ッスね。最近はこれと言った目立った動きもなく停滞気味です。こういう時期なのかなとも思うので、温かい目で見守っててください(苦笑)。

その一 :THIRSTY CHORDS のアルバムですがとても良い内容だなと思います。最近ライブもカッコ良いし、何だかグッと来るポイントが多いッス。既発曲も含む内容なので始めて彼らの音源を聞く人にも変化など感じ取れて楽しめるんじゃないのかなと思います。

その二 :東京の大先輩THREE MINUTE MOVIEが5thアルバムをリリースしましたその名も「Air Riad」。先ずは単純に5枚もアルバムをリリースするのって凄いですよね。変わることのない音楽への探究心と欲望など素晴らしすぎます。こういう先輩もいるんだからと僕も日々自分自身を奮起させております。今作はリリースレーベルが変わって、FIRESTARTERのFIFI氏のレーベルSTAY FREEからのリリースで、しかもFIFI氏による完全プロデュース作!音も変化を遂げ従来のメロディーセンスにMOD,POWER POP,70’s PUNKな要素を打ち出した楽曲がマッチして見事な新生スリーミニッツになってます。是非チェックして見て下さい。11曲入り(なんと28and29の再録あり)で2300円です。

その三 :SNUFFY SMILESの日本流通によるHOLY SHITの今現在のリリースまでのディスコグラフィーを入荷しました。今年の5月初めには来日して東京のYOUR PEST BAND等と各地にツアーをするみたいなので、是非事前にチェックして見て下さい!SNUFFY SMILESからは今後HOLY SHIT/YOUR PEST BANDのSPLIT7” もリリースされると思うのでそっちもとても楽しみです。また入荷次第このばでUPしますので 。今回のディスコグラフィーに関するレーベルインフォは下記!値段は税込みで735円です。

2008年3月に来日したミルウォーキーのCHINESE TELEPHONESのベーシストでもあり、遥か以前にはMODERN MACHINESとスプリットCDをリリースしたFRAGMENTSのメンバーでもあった、一部のパンク・ファンにはお馴染みのAndy Junkが在籍するミルウォーキー発のハードコア・バンド、HOLY SHIT!の5月に行われるツアーをサポートするコンピレーションCDリリース。HOLY SHIT!は2001年結成、現在までに2枚の7インチ、2枚のスプリット7インチとLPを1枚リリース、Maximum Rock’n'RollのオムニバスLPにも参加、間もなくシカゴのCRIMINAL IQより久々の単独新作となる10インチリリース予定。今回彼ら初のCDリリースとなる本作は最新10インチを除く上記正規リリース収録曲全てに未発表曲を加えた計55曲入りディスコグラフィーCD。HOLY SHIT!を聴いたことのない人はもちろん、既に音源を持っている人にも重宝されること確実の「これでもか」的内容。ちなみにHOLY SHIT!を聴いたことない人に彼らのサウンドを説明するための自己紹介は次の通り。「HOLY SHIT!は痙攣性、カオティック、激しく、酔っ払った、メチャクチャで、短く、速いハードコア・パンク。バンドで言うと初期 DIE KREUZEN/VOID/BLACK FLAG/NEOS/JELLYROLL ROCKHEADS/RAPED TEENAGERS/DEEPWOUND/F.Y.P/CHARLES BRONSON等に通じるとこがあると思う。ぶっ壊れた攻撃的な音楽をやっているけどユーモアのセンスも失わない。初期80年代USハードコアの、つまりはオールドスクール・スピリットでやっているとも言えるかな」ということですがイメージできますか?難しい?もちろんそうでしょう。だから百聞は一聴にしかず、こんなに親切なCDがリリースされるのですから是非手にとって聴いてください。そして、HOLY SHIT!を気に入った人は「カッコイイ」と評判のライヴにも足を運んでみてはどうでしょうか。(Snuffy Smiles New Release Infoより)

» ほしい人はこちらから連絡下さい

その四 :来週2月27日に高松にてPARK MATESの企画にDISTRO持って遊びに行きますので、四国内外近辺の方でこれ見た人は是非開場へ!ナイスなメンツの企画なので楽しめる事間違い無しですぞ。次の日は牡蠣小屋に行きたいななんかと思ってます。(byUZURA)

2月27日 (土)
parkmates presents
「WEEKEND TAKAMATSU vol.1」
open 18:00 start 18:30
@RIZIN、香川県高松市
Thirsty Chords(徳島) ※この日にアルバム出すとの噂あり。
SLYDINGMAN(北九州) ex:4HOU8POU,Test Mustard Disco
Sleep Like a Log(鳥栖)
Russentimen
YANs
MOZZ
Park Mates

その五 :来月はSBBが活動的な月みたいです。詳細は後日また告知しますがライブが二本あるのです。

その六 :最近は自家製ピクルスを作ってるのですが、これが美味い!やっぱりやれるものはやってみた方が良いですね。音楽も料理も創作活動ってのは何だか楽しみの一つです。

Thirsty Chords – I continue I が出たよ

14 2月, 2010 (11:53) | Shop News! | By: spo

つい先日Wedding Nightsのドラムを引退したアツシが叩いて歌うThirsty Chordsが待望のフルレングスをリリースしたよ!
(昨晩できたてほやほやを受け取りました。)

Get Bentあたりも彷彿させる、ビアーブリュード枯れ文学パンクロックmeetsブコウスキー的!

各地でひそかに着実にファンが増えつつある、個人的にも応援というか乾杯?してるバンドです。
地元徳島にこういうビールがすすむバンドがいるのは、酔っ払いにとってはたまらないですね。

心配になるくらい告知とかPRとかしないバンドですがライブは相当かっこいいので
各地へ巡業してるときには見逃さないようにしたほうがよいと思います。

Thirsty Chords

1000円!
ディストロしてますので» ほしい人はこちらから連絡下さい

  1. I continue I…
  2. シック・オブ・ノスタルジック
  3. インナー
  4. 少し泣く
  5. my identity is 99% INCHIKI?
  6. ghost town tonight
  7. シタタカ鳴ル、スローモーション
  8. the end of weekend
  9. suicide night
  10. living ghost
  11. air-in
  12. いつもそこに君がいた

Thirsty Chords | I continue I…
SHIRAFU RECORDS shirafu-001
(しらふレコードって…)

2010-3-20(Sat) 高松Rickyでライブあるよ – Fragments

13 2月, 2010 (15:52) | Fragments | By: spo

Fragments ライブしますよ

3月20日 (土)
parkmates presents
「WEEKEND TAKAMATSU vol.99」
@RICKY、香川県高松市

  • the miscasts(京都)
  • park mates
  • today&tomorrow
  • fragments

vol.99 ?
vol.1 ↓ は、見に行きたいと思っています。

2月27日 (土)
parkmates presents
「WEEKEND TAKAMATSU vol.1」
open 18:00 start 18:30
@RIZIN、香川県高松市

  • Thirsty Chords(徳島) ※この日にアルバム出すとの噂あり。
  • SLYDINGMAN(北九州) ex:4HOU8POU,Test Mustard Disco
  • Sleep Like a Log(鳥栖)
  • Russentimen
  • YANs
  • MOZZ
  • Park Mates

Wedding Nights 対 高校生

26 1月, 2010 (20:47) | Wedding Nights | By: spo

Wedding Nightsライブします!

2010-1-31(日)徳島Crowbar “Kids Night

  • Wedding Nights
  • THE MAD WIFE
  • rabitte pie
  • SKATE BOARDER
  • RINK
  • 漢の盃

高校生4バンドに、Wedding NightsとThe Mad Wifeがおとなの何たるかを…
というイベントです。

女子高生や年下の男子と友達になりたい人はぜひ来ましょう。

※漢の盃といういかした名前の高校生バンドが気になります。

The Tim Version Japan Tour日記

18 1月, 2010 (00:24) | music | By: spo

http://www.razorcake.org/site/modules.php?name=News&file=article&sid=20892

RazorcakeのHPにThe Tim Version Japan Tour 2009のツアー日記(by Russ)が載っていたので、
徳島と松山のとこだけテキトウ英訳を載せてみます。
オンセンが気に入ったようです。


2009年4月21日 徳島Crowbar with Wedding Nights and Not For

その日俺たちはトミ(Navel)の家をめっちゃ朝はやく出発。滋賀県からジョージのホームグラウンド徳島へ向かう。
トミの奥さんはコーヒーとフルーツを俺たちの出発前までにばっちり用意してくれてた、超やさしい。
(俺らをあたたかく迎えてくれる日本の友達がいるのを改めて実感。)

天気は相変わらずぱっとしないけど、気持ちのい出発ができて悪くない。

道中の大阪は、スーパーローテーションスシ(回転寿司)で昼食。
スーパーローテーションスシでは、ちゃんと寿司が出てくるんだけど、ベルトコンベアーで運ばれてくる。
なんか美味しそうなのがテーブルの横を通ったらそれを食べる、という仕組みだ。

まあ大方イケたけど、塩漬けのエッグプラントだけはちょっと…。
そいつは珍味というか、とにかくヘンだった。
(魚卵、マヨネーズ、キノコ???)

***

そこから小一時間また車に乗るうち、ジョージとヨーイチが激安酒屋を見つけて寄り道、買い物モードに突入。
いろいろなものと、4本残ってた地ビールを買って、いい海辺なんか眺めながら車中を楽しむ。
そして四国島の最東端、徳島へ。

会場に着いて、俺はすぐにギターを直さなきゃならなくて、それで1つめのバンド Not For を見逃した。
スコット、ショーン、マイクのみんなが良かったと言ってたから余計に残念。

でもまあ気を取り直してWedding Nightsはちゃんと見た。
Wedding NightsはMinority Blues Bandのスポルディングとジョージがいるバンドだ。
スポルディングの酔いっぷりはひどい。でも彼らのライブは良かった。

この日の俺たちのライブは、スパイナル・タップ(訳注:映画ネタ)的な感じで、アンプ調子悪いしギター弦切れるしで最悪。
失態のあと、荷物をカタしてジョージの家へ。レコード聴きながらハングアウトしてオヤスミ。



2009年4月22日 松山 スタジオ1963 with Circle Flex, Wedding Nights, Driftage

今朝はちょっとだけゆっくり寝れた。2日間ハードな移動が続いたあとだったのでちょっと嬉しい。
徳島はウドンヌードルが有名で、ジョージとヨーイチに朝からやってるウドン屋へ連れてってもらう。
そのあとは、美しい田舎の山々を眺めながら、四国島最大の都市、松山へ。

途中でおみやげを買いに激安店へ立ち寄る。変なものいろいろを友達用にみつくろった。
100円だったロッド・スチュアートのCrossing The Atlantic は自分用だ。
まあ100円の価値もないっていうやつもいるかもしれないけど。

そこから少しまた車に乗って、アサヒビール工場へ。(今回のツアー3箇所目のビール工場!)
ヨーイチいわく、「俺は今まで合計40回行った」と。本当らしい。
そこでは英語でのガイドもついてくれた。
まずアサヒビールによる「ビールを飲むことは重要な人生において重要かつ必須だ。」という主旨のビデオを見る(最高)。
見終わったらお待ちかね、フリービール+スモークチーズ+つまみ。
アイラブジャパン。

***

いい気分でドライブのあと、松山到着。
ヨーイチいわく、「これからオンセンに行くけど、行きたければ一緒にぜひ。ただし強制はしない」、と。
彼が言いたかったのは、たいていのアメリカ人は他人の前でハダカになるのを嫌う傾向があるから、お前ら別に無理すんなよ、ということだ。

日本人でない君たちのためにここで説明しよう。
日本のカルチャーをほんとに体験したければ、ぜひともオンセンへ行くべきだ。
オンセンは、天然の熱い湧き水が出る共用の風呂場で、たいていは夜に行く。
(セントーは似てるけどこっちは天然じゃなくて沸かしたお湯)

オンセンの歴史は古く、少なくとも2千年前に遡る伝統文化だ。
日本人は、お互いハダカになって風呂につかってリラックスすることで、他人をもっとよく知ることができる、というソーシャルなメリットも認めている。
実際、まず脱げ、という哲学は新しいレベルだと感じた。

ヨーイチいわく、日本の家はすげー狭いから風呂場は作らず、みんな共用の風呂に入ってたのがそもそもの始まりだ、という。
まあ現代じゃそういうのは流行らず、若者は風呂付の家に住むから共用風呂には行かないんだ、という。

俺たち外人はみんな行くのか行かないのか、悩んだ。
まあこんな経験はほかじゃあなかなかできないんだけど、同時におれたちはコテコテのアメリカ人で、人前でハダカには出来ればなりたくない。

けっきょく俺たち4人のうちスコット以外の3人は、ジョージ、ヨーイチと一緒にオンセンに行くことにした。
ときどきシャイなスコットは、相当悩んだ結果、レコード屋で時間つぶすことに。(でもあとですげー後悔してた)

俺に関して言えば、オンセンはほんと行ってよかった!と思う。君らも日本を訪れるんだったら絶対行ったほうがいい。

俺たちが行ったのは道後オンセンで、およそ3000年前からあるという、おそらく日本最古のオンセン。(建物は1894年に建てられた。)
まず入るときに靴を脱いでロッカーへ。入場料とタオル代を払う。男性用ロッカールームで服を脱いで、浴場へ。
ヨーイチが「ちゃんとペニスとアスホールを洗ってから入るように」と言った。

湯船は最初ものすごく熱くて、でも入ったあとはえもいわれぬ心地よさ。
気づくと、何人かの客は俺たちからちょっと離れている。
俺たちは、タトゥーが入ってるのはもちろん、日本のオンセンにまぎれこんだデブアメリカ人だ。
とはいえ、だいたいの客は気にせずリラックスしている。
それもそうだ、ここは昔から数え切れない人が来る、ショーンいわく「境界のない(“take the edge off”)」場所だ。

オンセンを出ると、歩いて近くのコンビニへ行って、最高にうまいウメニシキ地ビールを堪能。
そしてサブとキヨミの住むマンションへ。
サブとキヨミは、一番最初に俺たちが日本にツアーに来たとき(何年も前)から一緒で、変わらずうまくいってる彼らに会えて良かった。
サブは最初の日本ツアーのときにReflections in the mirrorというバンドで出てくれてテープもくれた。
今回は彼の今やってるバンドDriftageが見れるからみんな楽しみにしている。

今日の会場は練習スタジオ。これはいい感じだ。
というのも昨日まではわりとキッチリしたライブハウスばかりで、演奏前にけっこう緊張してしまうのだ。

一緒にやるバンドはDriftageのほかに、昨日に引き続きのWedding Nightsと若いバンドCircle Flex。
みんなすごく良くて、俺たちのライブもすごく楽しくやれた。俺たちに関してはこのツアー中ベストかも。

飲み過ぎなやつらがうようよいておかしかった。
ひとり特にドランクなやつがいて(訳注:Wedding Nightsアツシ)、俺の演奏中ずっと目の前で壁に倒れかかってた。
でもちゃんとシンガロングしてた。
ライブ後に油断してると、超ブロークンイングリッシュで俺に「おまえらのこといっしょう忘れない」と言われた。
ヨーイチがあとで聞いたところでは、そいつとツレが帰る道すがら、そいつが吐きそうになるから何回も車を止めなきゃいけなかった、という。
(訳注:翌朝、彼は宿酔いの飲酒運転で捕まりました)

終わってからは、サブとキヨミの家にてかなりウマい手料理をごちそうになり、楽しく話もして気持ちよく就寝。


原文はこちらから
http://www.razorcake.org/site/modules.php?name=News&file=article&sid=20892